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June 16, 2004 hana
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Sep. 8, 2004 hana

2004年05月17日

「イッテ、イッテ」の官邸製・自作自演説のてんまつ・・・・その裏にあったもの

5/1の記事でいまさらのようだけど、記録の為にも。
事件の発生から解放まで、また「自作自演」と言われたビデオ撮影の様子についても詳しく書かれている(何が自作自演だよ! ドバイで被疑者として事情聴取まで・・・・政府ひどすぎる)。
30日東京での郡山さん・今井さんの記者会見の要旨をまとめた毎日新聞の記事

この会見に関する短い記事はいくつか読んでいたけど、この毎日の記事にまとめられている要旨の中でも大事なポイント(or 特に強烈な印象を与えるようなことがら)は、私が読んだ記事の範囲では書かれていなかった。

◆私が読んだ記事にあったのは次のようなこと
 (この毎日の記事の、上から箇条書き):
○ 「ご協力いただいた日本の、世界の、イラクの皆様に、本当にあり
  がとうございました。高遠(菜穂子)さんも僕らと同じ気持ちです」
  という郡山さんのあいさつ。

○ ガソリンスタンドで事件に遭遇した事。

○ 郡山さんだけ、今井さん・高遠さんとは別の車に連れて行かれた事。
  3人ともスパイと疑われたが、中でも郡山さんが特に疑われたため
  か。

○ 彼らがイラクにやって来た立場を説明すると「ソーリー」と謝られ、
  「あなたたちの命は保証する」と言われた事。

○ 「命の保証をする」と言われても、信用できなかった事。

○ 犯人たちに、ファルージャの状況を毎日のように訴えられた事。

○ 何日目に帰すといわれたのに何回も言ったことが守られなかったの
  で、ストレスと死の恐怖から6日目の夜に高遠さんが何もしゃべれ
  なくなり、今井さんも具合が悪くなって腹を壊した事。

○ 自己責任論について
  (郡山さんの発言)「僕らジャーナリストは危険だからこそ、現場
  に立って伝えるべきことがあるのではないか。信念を持ってリスク
  を持って行動している。だから、自己責任論はちょっと僕らに当て
  はまる言葉ではない」

  (今井さんの発言)「自己責任というのは、自分にとって責任が今回
  生じたことは、今回の体験を日本の人々に伝える。つまり、イラク
  戦争の現実を伝えることだと思っている」

○ 今後について
  (郡山さん)「今回拘束という形で取材できなかった」
  それとこの記事には書かれていないので会見で言ったのではない
  かもしれないが、今回取材できなかった分、今度こそ取材するため
  イラクに戻りたいと言った事。

  (今井さん)「劣化ウラン弾を調べるために今回イラクに行った。
  これからも劣化ウラン弾の被ばくの問題、戦争の悲惨の問題も伝え
  ていきたい」

このくらいだったと思う。

そして

◆私が読んだ記事には無く、これを読んだら読んだ人の事件への
 印象がずいぶん変わる
なと思った内容:

● (今井さん)拉致されてすぐ、車を降ろされ荷物を調べられている間、
  兵士たちが群衆の中でアラビア語で「ヤバニムーゼン」(日本人は
  よくない)と言った。「死ね」ということで、すごいけんまくだった。

● (郡山さん)これも誘拐されていく途中、車を降ろされ、10人ぐらい
  の仲間と思われる人に囲まれて、銃身を押し付けられながらば声を
  浴びた。(ほか、今井さん・郡山さんの、恐怖体験についての発言)

● (今井さん)到着した部屋で、周りの兵士が「ジャパニーズ・アーミー
  ・リエシュ」と言っていた事。リエシュというのはアラビア語で「なぜ」
  という意味。

● (今井さん)「あなたたちの命は保証する」と言われた後、大皿に
  ごはんとチキンを盛ってきて、昼食を食べたが、後から郡山さんに
  聞くと、大皿で食べるというのは友達を意味するんだと言われた事。

● (今井さん)「命は保障する」といわれ、食事も終わった後、ビデオ
  カメラを持った人が来た。まず「泣いてくれませんか」とジェネラル
  に、高遠さんは言われたと言っていた。優しい笑顔から急にすごい
  けんまくに変わり、「ノー・コイズミ、ノー・コイズミ」と迫られた。

● (今井さん)僕の場合はナイフをここ(のど)にやられて、髪を引っ
  張られて足をけられて、ものすごい恐怖だった。そのような状況で
  ビデオ撮影が行われて、何がなんだか分からなかった。

● (今井さん)1回目は余り分からなかったが、2回目も撮られて、
  終わったとたんに高遠さんは泣いていたが、「ソーリー、ソーリー」と
  何回もみんな繰り返す形で終わった。

● (今井さん、解放時のこと)また別の拘留場所に連れて行かれるの
  かと思いながら移動、急に日本語が聞こえてくる。初めて日本語を
  3人が聞いた。びっくりした。何で日本語が聞こえるのか、最初は
  すごい疑いを持っていた。キディル・ディアさんという人だった。
  最初はやさしくされて気味悪かった。「あなたたちは解放された」
  「乾杯しよう」とか言われた。ビデオ撮影はやめてよといったが、
  気にせずやった。アルジャジーラが入ってきて、その後、日本大使
  館の人が来て、やっと解放されたと感じた。

これら、私が読んだいくつかの記事では書かれてなかった部分・・・・・

1.拉致した兵士たちは日本人や自衛隊に対し反感を持っていることが
  (具体的な言葉で)よくわかる

2.しかし、3人がイラク人の側に立っている人間であるというその事実
  によって、彼ら3人は救われたのだと言う事。

3.歓待されたというが、本当のところは犯人達の考えがよくわからず
  混乱し、恐怖で一杯だった事。

4.ビデオ撮影についても、同じく本気なのかわけがわからず本当に
  恐ろしかった事。

5.川口大臣が「解放を実現したのは大使館への一本の電話だった」と
  解放直後の会見で表現した、解放時のようす(それをいうなら、
  「3人の解放の 知らせは 大使館への1本の電話だった」でしょ)。
  アル・クバイシ師が「人質が解放されるまで、日本の大使館はわれ
  われと協議するためにだれ一人派遣してこなかった」と言ったように、
  日本政府の「お手柄」なんかではない事。

(アル・クバイシ)師は、15日午前0時半に衛星携帯電話で解放の情報を得たことを明らかにし、「この外部勢力に邪魔されないように(解放の)場所を指定した」と話して、解放に際して同委が積極的な役割を果たしたことを示唆した。同師は最終的に、3人をバグダッド市内アメリア地区のモスク(イスラム礼拝所)で引き取ったという。同テレビが伝えた3人は、バグダッド市内の同委本部におり、同委の存在感を改めて示した。(朝日4/15の記事
      (政府は電話を受け取って迎えに行っただけです・・・・
       その「電話が解放を実現した」わけじゃないです。
       ものは言い様の域を超えてますよ、川口さん・・・
       情報操作って、こういうこともいうんですよね?)

『週刊現代』vol.46 (No.18) pp.38-42の「*** 誰だ!? 情報を漏らしたのは」の章も参考;政府の「寝食忘れて」(小泉語録)の活躍ぶりがわかる)

これら1〜5の内容をみて、政府や保守系マスコミが認めたくない(そう国民に認識されたくない)部分がうまく省かれているなあと思うのは考えすぎ?

事件の一報が入って官邸が最初にやったことは、3人の身元・思想調査(そして小泉首相は2時間酒を飲み続けていたらしい)。
彼らの思想の「傾向」から「自作自演」ではないか、問題のビデオも日本人が裏にいる「やらせ」なのではないか(「イッテ、イッテ」とビデオの音声に入っていたという)と疑い、「すぐに命の危険は無いと判断」して本気で救出しようとはせず、「テロに屈さない」と犯人たちを煽り、その上3人が解放される「前」から「自己責任」バッシングを自ら始めた政府(結局その「イッテ、イッテ」も、単にあちらの言葉で「お前」という意味だったというオチ・・・)。
「自作自演」説の音頭取りをするなど全く信じられない言動をし続けたトンデモな日本政府、そして無責任にそのちょうちん持ちをし続けた一部マスコミは、彼ら3人に疑いをかけ、流布して世論を煽り、それが間違っていたということに対し、謝罪しないの?

「PTSD」についてもいろいろな憶測が錯綜しているが、人質被害者たちの精神状態に一番ダメージを与えたのは、解放直後の2日間にわたる取調べ、軟禁状態、自己責任バッシングだったのは間違いない。
飛行機代を被害者3人に請求したというのも、政府が勝手に飛行機を用意して「乗って」と言ったというのが事実らしく(政府に「用意しました」と言われたら乗るのが普通だろう)、まったく本末転倒で「政府のウソつき!卑怯者!」って感じなんだけど(198万のお金返せ〜)、この解放後の精神的ダメージに対する慰謝料も、政府が支払えと言いたいくらい。

その「PTSD」についてもうひとつ。
「PTSDだというのは、人質被害者が逃げ隠れするための口実の仮病」なんて言ってる人たちもいるみたいだけど、とんでもない。逆です。
政府は3人に、帰国そうそう(解放そうそう)喋られたくなかったはず。3人がその経験を話すことにより、官邸が「自作自演」ギワクをかけたこと含め、「3人はイラク人の側に立つ人たちだったから解放されたんだ」 「自衛隊派遣はイラクの人たちに受け入れられてない。逆に反感をもたれている」など政府批判・自衛隊撤退に世論が傾いて、政府の対応への批判と責任を問われることを政府は一番恐れていたはず。
だから「自作自演」バッシングもあんなに愚かなほどやったんだと思う(国は国民を庇護する義務があるはず。ホントヘンな話)。

だから3人が解放され、イスラム宗教者委員会から大使館員が引き取ったその後は、政府は3人を病院などに軟禁状態に置き(それなのに病院代?)、マスコミに接触させないようにしたんだと思う。
(それによる3人の精神的ダメージも意図してたかも?・・・かんぐりすぎでもないような気がする)

またなぜこんなに政府が解放直後の彼らの発言を恐れたか。
それは、有事7法案の審議が始まるまさに直前だったから。
これら有事7法案の審議は、4月19日の小泉首相の「『備えあれば憂いなし』をおかしいと思う方がおかしい。速やかな成立、承認をお願いしたい」の、いつもの説明責任を果たさない「国民バカ扱い」の発言に始まり、4月20日に特別委員会での本格審議開始

この人質事件で世論が「自衛隊派遣反対」に傾けば、今のアフガン・イラクでの自衛隊の活動以上に自衛隊と米軍の行動一体化を進めるこの有事7法案に、国民・マスコミの関心が集まるのは間違いない。
とうぜん、これら有事7法案へのギモンや反論は高まるから(だって中身がおかしすぎるんだもん)、今期での法案成立は難しくなってしまう。

この事件の事実が早々に明らかになることをたくみに阻み(この記者会見も5/1だった; 解放は4/15!)、「自作自演」「自己責任」バッシングを煽って国民の興味をそっちに集中させ、夢中にさせて、人質事件の真実が明るみに出る時期を長引かせる。
人は時が過ぎればどんな事件に対しても興味を無くしてしまう。あとから「あれは実はこうだった」ということになっても、そんなに大きく報道されることはほとんどないし、みんなの興味はup to dateなトピックで一杯。
だから、「その時」を何とかやり過ごしてしまえば、真実が明らかになった時にはすべて終わって、やりたいことは達成されてしまっている(去年のアメリカのイラク攻撃も、そうだった。湾岸戦争の時の油にまみれた海鳥の映像も、うそだった。でもうそだったと明らかにされた頃には、2ケースともイラクは、メチャクチャになっていた)。

この、それこそ「ジサクジエン」なカオスの陰で、政府がコッソリとメチャクチャな有事7法案の審議を進めているなんて、どれだけの人が気づいているんだろう・・・。
(マスコミもほとんど有事法案審議について報道しなかった! ていうか今もしてない! 自己責任と、その後は年金未払い問題ばっかり・・・・政府とグル?なんてことは)

有事7法案は今週、衆院通過ではないかとのこと
今は自衛隊が米軍の手伝いをさせられているだけ(注:実際には民間人も既に実質的には"徴用"されてるんだけど:もの言えぬ職場から「戦地」へpartII
でも、この有事7法案が決まったら、皆さんも、皆さんの財産も、米軍の戦争に使われることになる・・・しってた?
「『備えあれば憂いなし』をおかしいと思う方がおかしい」と小泉首相は言うし、それだけ聞いたら「そうかもな」なんて思っちゃうけど、実際の法案に書かれている「備え」なんて「国民を保護するため」の備えなんかじゃないし、日本が他国に攻められた時のためのものでもない
中身知ったら仰天するよ。

今は自己責任も旬を過ぎ、年金問題で騒いでいるけど、年金問題が解決しても、国民のためなんかじゃゼ〜ンゼンない政府の決めようとしてる有事法制のせいでアメリカの戦争に巻き込まれて国が破綻したら、年金制度があったってどうしようもない。

有事法制は必要なのかもしれない。
でもその中身がもんだいなんだよね。
中身知らずに「有事法制がない国なんて日本だけ」なんて政府のいってること鵜呑みにしてたら、大変なことになっちゃう・・・。
政府が決めようとしてる法案のその中身、ちゃんと確認してから支持しないと。
必要もない(しかも私たちにヒドク害を与える・・・)法律つくったって、役に立たないもん(ていうか大変なことになる!)。
どうせつくるなら、しっかり中身を確認して、私たちをホントに守る有事法制つくってもらわなきゃ。

※ 他、私が読んだ記事には書かれてなかった内容で、且つ気になっ
  たもの:

●(拉致される前)ファルージャの手前付近で米軍が侵攻しているのが
  見えた。数百人の兵士と戦闘車両が何台かいた。

●(イラクに行く前)高遠さんは、支援をしていた肝炎の疑いのある子が
  路上で生活していて、「ナホコが来るまで動かない」と言っていた
  ので、「彼を待たせたくない。イラクに早く行きたい」と言っていた。

--------------------------------------------------------------
以上
毎日新聞 2004年5月1日 2時03分 郡山、今井さんの会見要旨 参考

≪参考資料≫
1.YUJI*STORYけーじ板#1741 のリストから拝借:
毎日新聞 04/10
  平和立国の試練:政権ドキュメント 選択肢なき開き直り
日刊ゲンダイ 04/12
  「小泉誘拐当夜酒宴続ける」
アサヒ芸能 04/22
  小泉「公邸引きこもり」で決断丸投げ:「事件一報にもワイン
  宴会を続行した」
FRIDAY(2004/04/30)
  人質事件 :「家族への暴言」とともに流布された「自作自演説」の
  浸透も政府=官邸が主導
『週刊現代』vol.46 (No.18) pp.38-42
  いまだから書ける 聞くに耐えなかった解放された人質家族への
  誹謗中傷

2.朝日の記事
宗教者委の説得奏功 スンニ派最大の指導力、存在感示す (04/15 22:58)

 今回の日本人人質の解放は、イスラム教スンニ派指導者でつくる「イスラム宗教者委員会」の武装勢力への呼びかけが功を奏したかたちだ・・・・

・・・ アラビア語衛星テレビのアルジャジーラは、解放された3人の様子とともに、保護した同委幹部アブドルサラム・アルクベイシ師のコメントを放映した。同師は笑顔で「(武装勢力は)我々の呼びかけに応えたが、『外部勢力』の干渉で解放が遅れた」と述べた。「外部勢力」は国外からのテロリストなどを指したものと現地では受け取られている。

 また同師は、15日午前0時半に衛星携帯電話で解放の情報を得たことを明らかにし、「この外部勢力に邪魔されないように(解放の)場所を指定した」と話して、解放に際して同委が積極的な役割を果たしたことを示唆した。同師は最終的に、3人をバグダッド市内アメリア地区のモスク(イスラム礼拝所)で引き取ったという。同テレビが伝えた3人は、バグダッド市内の同委本部におり、同委の存在感を改めて示した・・・・・
・・・・ 日本人人質についても、同委は「占領軍への非協力者は解放すべきだ」と呼びかけてきた。10日にはこうした内容の文書を流し、アルジャジーラが1度は「24時間以内に人質は解放される」と放送した。その後、交渉は暗礁に乗り上げたように見えたが、同委は繰り返し解放を訴えた。

 同委は国内スンニ派に対し最大の指導力を持つ。国内のスンニ派モスクの8割にあたる6千カ所と宗教指導者を傘下におく。米国主導の占領体制への反発が強まるなか、人質事件では解放すべき人質を「占領軍への非協力者」と明確に限定。武装勢力が暴走しないように、イスラム法の観点から規範を示すなどの影響力を行使している。

 実際の人質解放交渉は、スンニ派政党「イラク・イスラム党」があたったとされる。同委は交渉に直接参加はしないが、政党が進める政治的な交渉に対し、「これが私利私欲のためではなく、イスラム教の教えに基づく正当な行為だ」という宗教的な権威を与える立場になる ・・・・・




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何が何でも政府のお手柄にしたい人たち
Excerpt: 今日は・・・失敗しないでエントリーが書けるような 気がするぜっ!
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Tracked: 2004-05-17 14:24
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